【UMA】本当は多毛症の人間だった!?ミネソタアイスマンの謎!

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今回はミネソタアイスマンについて。
UMAの中ではそんなにメジャーなほうではないかもしれないですね。

ミネソタアイスマンとは、所謂、獣人と言われるタイプのUMAです。

1967年~1968年頃、アメリカのミネソタ州で氷漬けの状態で発見されたと言われています。
フランク・ハンセンという人物が手に入れ、アメリカ各地で見世物小屋を開き一般公開したらしい。
その後、ミネソタアイスマンは行方不明になっているようです。

※アメリカで発見されたと言われていますが、ベトナム戦争時にベトナムで撃ち殺されたものを氷漬けにして輸送してきたとも言われています。

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このミネソタアイスマンは動物学者が調査した結果、未知の霊長類である可能性が高いとの報告があるそうです。(手を触れない目視だけの調査)

しかしながら、このミネソタアイスマンには気になる噂があります。
まず一つ目、銃撃によって殺された可能性がある。
そして、二つ目がUMAではなく多毛症の人間だったのではないか、というものです。

もし多毛症の人間だった場合、銃撃によって殺されているのなら、これはもちろん殺人罪になります。
そのため捕まることを恐れてフランク・ハンセンは手放したのではないか、そんな噂もあるようです。
もちろん真相はわかりませんが。。。

時代的に古いものですし、残念ですがもう出てくることはないでしょう。残念。

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